復縁のご相談は(株)ジースタイルにお任せ下さい

パートナーから突然別れを告げられて…というご相談を頂きますが、突然の別れを告げられた。と相談者様は仰るのですが、パートナーに工作員を接触させて話しを聞き出すと突然ではなく前々から別れようと悩んでいたけど、言い出せなくて我慢していたという声を直接聞き出せます。

パートナーに別れを告げるのはとても勇気がいる事です。

パートナーとの時間は楽しかったはずで、その時間に終わりを告げるのはとても苦しく、別れを告げる決断をした時は、その後どうなるのか?について考え、今まで積み上げていた関係全てを台無しにする為、パートナーも苦しい選択を求められるのです。

別れたいという感情を抑えるのはとても大変な事で、別れたいけど、あなたと会っている時間は楽しい時間のフリをしなければならない…

別れたいから本来なら楽しい時間を辛い時間として過ごさなければならず、その時間を共有しなければならない事が苦痛になっているのです。

苦痛に耐え、何度も辛い時間を過ごしていく中で、いつかは言わなければならない…と考えてずっと我慢した結果、別れを告げられたのです。

パートナーはずっと我慢していて、その我慢の限界を通り越したので別れを告げたというのが正解であり、突然別れようと言う訳ではありません。

別れたいけど別れられない状態を我慢しているから我慢の限界を超えた時に出る言葉が『別れたい!』という言葉なのに、相談者様達はこぞって『突然別れたいって言われて原因が分からないんです…』と口にします。

パートナーが苦しんでいる事にも気付かず、自分は楽しいと思っているのでパートナーの苦しみを理解出来ていないので突然別れを告げられた様に感じますが、別れた後はパートナーの気持ちを一番理解してるかの様に話すのが相談者様達です。

なぜ別れたいと思われたのか?

なぜ相談者様を受け入れようと思わなくなったのか?

相談者様にはそれが分からないので復縁も出来ません。

復縁出来ないのはパートナーの気持ちを考えていないからであり、パートナーの苦しみを分かろうともしないからであり、パートナーの事をキチンと見ていなかった、キチンと理解しようとしていなかった事が原因で別れたいと考えられてしまうのです。

パートナーの事を理解していれば別れを告げられないで済んだ話しですが、パートナーの事を理解していないから復縁したいと悩まなければならなくなっています。

相談者様は復縁したいと思っているパートナーの幸せを本当に考えているのか?

パートナーの事を本当に理解しようとしているのか?

パートナーの事を分かろうと本当にしていたのか?

別れた後に気付き、自分はパートナーの事をキチンと考えていなかったかもしれない…と気付いたところで、今までパートナーの気持ちをキチンと考えられていなかった人がパートナーの気持ちを自分の力で理解出来るとは到底言えません。

別れた後にパートナーの気持ちが分かるようになった…という人はパートナーから別れたいサインが出ていたのに別れたいサインに気付かなかった人がほとんどなのです。

本当に復縁したい人はパートナーの気持ちを理解しなかった自分が、自分の力でパートナーの気持ちを理解出来るとは考えませんし、突然別れを告げられてショックを受ける前に如何にパートナーを苦しめていたかを考えなければならないのです。