復縁のご相談は(株)ジースタイルにお任せ下さい

暴力を振るう相手と復縁したい!!!と望む相談者様が中にはいらっしゃいますが、暴力を振るわれても好きで好きで仕方ない…と復縁したいパートナーの事が好き過ぎるようですが、復縁屋は『復縁しない方が良いと思いますよ!!』という事はありません。

復縁したいパートナーの事を好き過ぎるのですから、相談者様にしか分からない復縁したいパートナーの良さがあり、復縁したいパートナーの気持ちを相談者様に向かせたいと思うのですから頑張りたいなら頑張って欲しい!!とは思いますし、復縁を諦めさせるような言葉を伝える事はありません。

しかし、復縁を諦めさせる様な事を伝えるつもりはありませんが復縁成功した先にあるリスクや復縁しても暴力は収まらない事を忘れないようにしていただく必要があります。

暴力は一度振るわれると暴力の度合いはエスカレートしますし、暴力を振るう事に慣れた人は暴力に対する罪悪感が薄まってしまいます。

弊社にはDVをした事がキッカケで別れを告げられた…という相談者様から復縁のご相談を位大変多く頂くのですが、DVをした事がキッカケで別れを告げられて『復縁したい!!』と口にしていながら、相談を承っていると、この相談者様は仮に復縁出来ても確実にもう一度暴力を振るうだろうな…と考えさせられる相談者様も少なくありません。

DVがキッカケで別れを告げられて、復縁したいから暴力は絶対にダメだ!!と口にしている相談者様であっても、本人は気付かないだけで暴力を振るうであろう事が分かり、暴力を振るうであろう事が分かるけれど、相談者様は『暴力はしません。』と言い放つのです。

復縁したいから暴力を振るわない!!と口にする相談者様であっても暴力を振るう可能性をとても秘めているのですが、元々暴力を振るっている復縁したいパートナーが復縁したから暴力を振るわなくなる!!という事はほとんどありません。

暴力を振るわれる事が前提として暴力を振るうパートナーとの復縁を望むのですから、暴力はエスカレートしていき、復縁した後も暴力を振るわれる覚悟を持って暴力を振るうパートナーとの復縁を目指す形になるのです。

相談者様の中には暴力を振るうパートナーとの復縁が叶えば、暴力は振るわれないかもしれない!!と考える様ですが、暴力を振るうパートナーとの復縁は以前よりも暴力がエスカレートしていくものだと考える相談者様はあまり存在しません。

暴力を振るう側にしてみれば、暴力を振るう事も受け入れての復縁となっている訳ですし、暴力を振るった為に復縁したいパートナーが何かを後悔したり、反省をしたりする訳ではないので復縁しても復縁したいパートナーの暴力性は収まらないのです。

ケンカをすれば当然のように暴力が振るわれるようになり、暴力を振るわれるのが当然という交際の仕方をしなければならず、暴力を受け入れる交際が前提の復縁を目指す形となるのです。

ケンカをしなくてもちょっとした暴力が発生する事や暴力に怯えながら交際しなければならなくなるのですが、暴力を振るわれなくなるだろう…という思いで暴力を振るう復縁したいパートナーとの交際を復縁する前から頭に入れて復縁活動をしなければならないのです。

暴力を振るわれるのが嫌なら復縁を望まない方が良いのですが、好きという気持ちを堪え切れず、暴力を振るう復縁したいパートナーとの復縁を望むので復縁したら暴力を振るわなくなるのでは…と考える相談者様がいらっしゃいます。

暴力を振るう復縁したいパートナーとの復縁を考えるなら暴力を振るわれる覚悟がなければなりませんし、暴力を振るわなくなるかもしれない…という期待を持って復縁活動をしていれば復縁したところで理想としていた付き合い方が出来なくなるのですから復縁しても交際の先に未来はありません。

暴力はエスカレートするものですから暴力を受け入れる事で暴力は止まらなくなり、暴力を辞めさせようとすれば交際も破局を迎えるかもしれない暴力を振るう復縁したいパートナーとの復縁をサポートしなければならない復縁屋の立場は大変なものがあります。