復縁のご相談は(株)ジースタイルにお任せ下さい

復縁活動が上手くいかない人は復縁活動が誰の為にするものかを分かっていません。

誰の為にする復縁活動なのかを分かってないので復縁したいはずなのに復縁活動をする目的が自分の為の復縁活動になっています。

自分の為に出来る事をしてパートナーに認めてもらおうというのは虫が良すぎると思いませんか?

自分が出来る事をして相手に認めてもらおうとしても相手は認めてくれる事はありません。

例えば、ダイエットを頑張って体重が減り、喜ぶのは自分だけですし、それを相手に『ダイエットで痩せたけど魅力的でしょ?』と自分の価値観を押し付けても相手は努力も魅力も感じようとはしてくれません。

そしてダイエットはパートナーの為にやるものではなく、自分の為にやるものであり、自分の為にやる為のダイエットをパートナーに認めてもらおうとしても認めてくれる事はないのです。

自分の為に復縁活動をしている方々はパートナーの為に…と仰るのですが、実際は自分の為の行動であり、パートナーの事を思った復縁活動ではないのです。

復縁相談を頂いていると毎回思う事ですが、相談者様たちは皆相談者様自身は頑張っていると思い込んだ復縁活動をしています。

自分は復縁活動を頑張っているのに復縁できない…

復縁って本当に出来るんだろうか…?と悩み、復縁活動が上手くいかない人に共通して言える事は自分が満足する為の活動をしているだけでパートナーを満足させようとするサービス精神が全くありません。

結果的に復縁活動をしているつもりになって、復縁活動をしていないも同然なので復縁失敗する人になるのが復縁相談を頂いていると分かる事になります。

復縁活動をしていながらも復縁失敗する人の特徴として復縁活動が上手くいかない焦りを感じてしまい、兎に角復縁したい!!新しい恋人が出来る前に復縁したい!!!という想いが強くなり、パートナーとの距離感を間違えてしまい、メールやline、電話を駆使して相談者様がしている復縁活動を認めてもらおうと必死になり、認めてもらいたい気持ちを押し付ける形になり、パートナーから逆に距離を取られてしまいます。

特に、パートナー以上の人はもういない…という想いから、パートナーに認めてもらう為の復縁活動をしても努力の仕方が分からなくなり、相談者様なりの努力をするけれど努力の方向性が間違えており、努力の方向性が間違えているのでパートナーだけしか見えなくなり、パートナーに想いが重いと感じさせてしまい、復縁活動が上手くいかない焦りからパートナーへの想いの強さが露呈し、パートナーから距離を置かれてしまうケースは少なくありません。

復縁活動をしている相談者様自身は自分は特別な存在だと勘違いしているケースもあり、パートナーにとって自分は特別な存在だから別れた後も恋人の頃の感覚で接してしまうので復縁活動をしていても相談者様の努力は認めてもらって当然という気持ちが透けて視える事もあり、その透けて視える気持ちにパートナーが気付いて更に距離を置かれてしまうケースも存在します。

復縁活動が上手くいかない一番の原因が別れた本当の原因を相談者様が理解していない事もあり、別れ話しで言われた事だけを切り取って復縁活動をしているのですが、実際に別れを決断した理由は別にあり、交際時に抱えていた問題がネックで別れたとは考えず、別れ話で言われた事だけを直そうとする復縁活動をするので本当の別れの理由も分からずに復縁したい!!と口にするから復縁が上手くいかない事を理解している相談者様はほとんどいないのです。

復縁活動が上手くいかない人は、心に余裕がなく、過去に捉われ、視野が狭く、自分自身を客観視出来ないという共通項があり、やらなければならない事をやらず、やらなくてもいい事をやって復縁活動をしているつもりになっている方がほとんどなのです。

パートナーの事を考える心の余裕がなく、パートナーとの過去に捉われて自分自身を客観視出来ずに自分のした事だけを認めて欲しいと懇願するような復縁活動をして、魅力を感じて頂けるでしょうか?

魅力を感じさせない様な復縁活動や人間性なのでパートナーが復縁を意識してくれる事はないのが間違った復縁活動をする方であり、復縁活動が上手くいかない方々でもあります。

本当に復縁したいならパートナーの幸せを考えた復縁活動をしなければ受け入れてもらえる事はありません。

自分の幸せがパートナーの幸せではない事を肝に銘じて復縁活動に励んで頂ければと思います。