復縁したい

復縁屋がアドバイスをしてもアドバイスの意味を理解出来ない相談者様はパートナーも呆れています

復縁屋に復縁相談を頂く際に、何度説明しても理解して頂けない相談者様がいらっしゃいますが、その場では理解した!!という返答を頂いても、その後の行動を見ていると理解している人の行動ではない相談者様とお話しをしていると、本当に話しを聞く気があるんだろうか?と考えさせられてしまう事もありますが、それはパートナーからも相談者様は話しを聞く気があるんだろうか?と思わせている様にも感じます。※参考ブログ:復縁屋とは?本当に復縁したいなら復縁屋の活用をご検討下さい。

もちろん相談者様に、「彼(彼女)にも話しを聞く気があるんだろうか?と思わせているんじゃないですか?」という質問をすると、「彼(彼女)からそんな事言われた事ないです!!」と仰るのですが、話しをしても伝わらない相談者様が、パートナーとは話しがちゃんと出来て、初めて話す復縁屋とはちゃんと話しが出来ないんだろうか?という点でとても疑問に思うのです。

相談者様からお話しをお伺いさせて頂くだけでは勿論判断が出来ない事であり、実際に相談者様の復縁したいパートナーから話しを聞き出した訳でなければ、推測として疑いがある。という事であり、確定ではありませんが、相談者様にアドバイスをして、アドバイスを理解しているとは言えない行動を取っている相談者様とお話しをしていると、本当に相手の伝えたい事を汲み取ろうとする意志があったり、汲み取ろうとする姿勢があって話しを聞こうとしているのか?について疑問が沸きますし、その姿勢は人によって変わるものではないので、話しを聞く姿勢や話しを聞く耳について疑問が生じます。

そして、何度も同じ説明をし、その都度、「分かりました!!なるほど!!」という言葉を頂くのですが、分かりました!!なるほど。という言葉を頂いても、実際の行動や、アドバイスの解釈をお伺いすると、全く理解していない事が分かる相談者様は少なくありません。※参考ブログ:復縁屋がアドバイスする内容が間違っているか正しいか?を判断して頂く為の復縁ブログ

分かりました、や、なるほど、という言葉は、相手の伝えたい事を理解した時に使う言葉であり、伝えた側も、分かりました、や、なるほど、といった言葉を頂く際は、伝わったんだな!!と思って会話を終わらせます。

伝える側は、伝わっている。と言われれば、それを確認するのは分かってないでしょ?と伝える事になってしまうので、伝わっている。と言われれば、わざわざ確認する必要もありませんし、伝わっているか?を確認すれば、信用していない。と捉えられる事もあるので、伝える側はわざわざ確認する事はありません。

復縁屋はそういった相談者様に確認をせずに、理解して頂いたという解釈で復縁相談を終えますが、その後に数日経つと同じ相談者様からご相談が入り、数日前に説明した事を何も理解していなかった事が判明する事もあります。

相談者様にアドバイスした事を、相談者様が理解しておらず、理解していないけれど、「分かりました!!なるほど!!」という言葉を出した相談者様は、パートナーに対して復縁の可能性を潰す様な発言や行動をしてしまい、アドバイスをしたにも関わらず、復縁の可能性を下げる発言や行動をした後に、「復縁相談にのって下さい。」と仰るのです。※参考ブログ:アドバイスを右から左に流すような相談者様が彼氏(彼女)とコミュニケーションを取れていたはずがないのです。

相談者様にしてみれば、日常的な事だと思いますが、復縁屋にしてみれば、「彼(彼女)にも話しを聞く気があるんだろうか?と思わせているんじゃないですか?」という質問は当たっていたのではないか?と思える事になり、パートナーに対しても同じ様に話しを聞いているようで話しを聞いてない形をとり、呆れられてしまったのではないか?という疑問が沸くのです。

相談者様は一貫して否定するのですが、実はこういった相談者様から復縁工作のご依頼を頂いたケースは過去にもあるので、対象者となる相談者様の復縁したいパートナーに接触して話を伺ってみると、想定通り、パートナーは相談者様と話しをしても話しを全く理解してもらえず、相談者様の意見はシッカリと伝えて来るものの、パートナーの話しに関しては、分かった!!なるほど!!といった様に、理解した言葉を出すものの、理解している人の発言や行動が伴っておらず、話せば話すほど、自分の主張はするけれど、他人の話しを聞く気がない人なんだ…と気付き、この人と付き合っていくのは無理!!!となって別れを決断した。というケースは少なくないのです。※参考ブログ:異見を聞いて考えるから新しい考えを持ててパートナーから交際時とは別人として見てもらえるのです。

アドバイスをして、理解が出来ないなら、理解が出来ない事を伝えれば、理解が出来る様に復縁屋は説明させて頂くのですが、理解が出来た。と言われてしまえば復縁屋も伝える事は何も無くなります。

相談者様は、理解が出来ていないのに理解が出来ているフリをして、理解が出来ていないのに理解出来ているフリをする癖が付いている事を自覚しなければ、パートナーの話しをキチンと聞く事も出来ませんし、復縁屋の話しもキチンと聞く事が出来ませんし、相談者様だけが相手の話しを聞けて理解出来ている。と思い込んでいるだけで、話しをする相手は誰もが呆れて話しをしたいとは思えない!!になるのです。

例えば、「冷却期間はどの程度空ければ良いですか?」というご質問を復縁屋は頂きますが、その際に、「冷却期間は自己改善をしてパートナーに変わった姿を見てもらう為の変貌の期間なので、期間を決めて冷却期間とするのではなく、変わったな。と周りから言われる時までの期間で、大体人間が問題に気付いて変わる期間は3か月程度になりますよ。」という説明をすると、「冷却期間は3か月空ければいいんですね!!」という返答が返ってきます。※参考ブログ:【冷却期間について知りたい!】という相談者様へ。復縁活動に必要な冷却期間の基礎知識

この例で言えば、大切なのは、変わる為の期間で、変わったね。と周りから言われるまでの期間を説明していますが、相談者様は3か月といった数字で分かり易い期間の部分だけが頭に残り、一番大切な部分は伝わっていない事が分かると思います。

その結果、この手の相談者様が行うのは、3か月期間を空けてパートナーに連絡を入れるのですが、大切な部分を理解していないのですから、3か月後に冷却期間を空けて連絡をしたところで、パートナーが復縁を考えてくれる事はありません。

それどころか、「3か月後に冷却期間を空けて連絡したのに復縁出来なかった!!」と怒り出す相談者様もいらっしゃいます。

話しをしてもキチンと伝わらない相談者様になりますが、話しをしてもキチンと伝わらず、理解を示して下さらない相談者様はパートナーに対しても理解を示していたとは言い難いですし、別れを告げられた理由や復縁出来ない理由で少なくとも相談者様と付き合っていたいと思えない理由があったと言わざるを得ないのです。

本当に復縁したい方へ

復縁屋ジースタイルの復縁工作

復縁屋ジースタイルの復縁ブログをご覧頂いている読者の方から、「私の事を書いてますか?」と仰る人がとても多いのですが、復縁出来ない特徴を持っている人は共通している事が多々あります。なぜ復縁出来ないのか?を考えて頂くと、復縁出来る可能性を上げる事にもなりますので復縁したいなら弊社の復縁ブログを復縁活動の参考にして下さい。

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