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気持ちが違えば態度が変わる。

気持ちが違えば出てくる言葉も変わる。

気持ちが違う事でパートナーへの言葉も態度も変わるのですが、パートナーの気持ちが変化すればあなたへの態度が変わるのは分かると思います。

交際当初や交際前のパートナーの態度や言葉は別れる前と変わっていませんでしたか?

パートナーから別れを告げられた人で稀に『彼(彼女)は私の事がまだ好きだと思うんです!』と仰る方がいるのですが、交際前や交際当初と別れを告げられた時の事を比較してみて下さい。

あなたの事を好きな人の言葉が『別れたい!』という言葉でしょうか?

あなたの事を好きな人の態度が別れたい!という態度でしょうか?

そして、復縁する為に復縁活動を頑張っている人の態度(行動)が自分磨きでキレイになった、イケメンになった、髪型が変わった、服装が変わったと言われる事を目指す人でしょうか?

復縁したい気持ちと行動や言動が噛み合わない方は多く、気持ちの表し方を間違えている方は少なくありません。

あなたが復縁したい気持ちを持っていたとしても、それを表す言葉や態度(行動)が間違っていれば復縁できないのは明らかであり、復縁したいなら気持ちに沿った行動や言動が求められるのです。

あなたにとって復縁とはどういう事を指して復縁と言いますか?

あなたがキレイになったり、イケメンになった事を指して復縁と言いますか?

そうではなく、大切なパートナーとの縁を取り戻す事が復縁だと考えるなら、キレイになった、イケメンになったというのは復縁に繋がると思いますか?

勿論、キレイになったりイケメンになったりする事が悪いとは言いません。

外見を磨く事は大切ですし、外見をもっと受け入れてもらいたい!と思うのは大切な事です。

しかし、あなたがいくらキレイになろうとイケメンになろうと、それだけで復縁したい!と思ってくれるパートナーは存在しません。

何故なら、あなたの外見が嫌いになったから別れたい!とパートナーはあなたに別れを告げたのではなく、あなたの外見に飽きたから別れたい!と別れを告げたのでもありません。

パートナーの気持ちは、あなたとの交際が難しいと判断させた何かの理由であなたへの愛情が冷めてしまったから、あなたに別れを告げたのです。

気持ちが違えば態度も言動も変わるというのは、あなただけを指すものではなくパートナーの気持ちを理解する上でも大切な事になります。

パートナーの気持ちが冷めた理由は何が原因であり、冷める気持ちにさせてしまったのはどこにあるのでしょう?

人間は気持ちが冷めれば冷めた気持ちは相手に伝わりますし、喜怒哀楽を行動や言動で表す生き物です。

気持ち次第で伝える内容も伝わり方も変わるものであり、気持ちを汲み取れるのが人間です。

あなたの気の持ちようでパートナーを含む全ての人に伝えたい事は伝わりますし、伝えたい事をシッカリと伝える方法が分かっていれば誤解を与える事もありません。

あなたの気持ちがパートナーに伝わらないのは気持ちがないのか気持ちの伝え方が間違っているかのどちらかになります。

復縁したい方々に復縁したい気持ちがない事はないと思いますし、復縁したい気持ちがあって伝わらないなら気持ちの伝え方が間違っている事は分かりますよね?

あなたの気持ちが伝わらないのは行動や言動があなたの気持ちを伝えるものではないからという理由になり、パートナーが復縁したいと思わない気持ちがあなたに伝わっているなら、パートナーは気持ちの伝え方が正しくできているとも言えます。

パートナーは気持ちの伝え方が正しく出来ているのに、気持ちの行き違いがあるという事は恋愛は2人でするものですから気持ちの伝え方が正しく出来てないのはあなたに原因があると思いませんか?

本当に復縁したいなら気持ち次第で言動や行動が変わる事を忘れてはいけません。

あなたがいくら復縁したいとパートナーに申し入れても受け入れてもらえないのは、あなたの復縁したい気持ちを受け入れたくない何かをあなたがパートナーにしているからになり、過去に何かをしたからパートナーが復縁を受け入れてくれないのではなく、今現在もあなたはパートナーに何かをしているからパートナーはあなたの気持ちを受け入れてくれないのです。