復縁のご相談は(株)ジースタイルにお任せ下さい

復縁相談のlineやメールが復縁屋には日々沢山届きます。

電話相談と異なり、lineやメールは文章になっているので便利な反面、不便な事もあります。

会話とは異なり、メールやlineは読み手の読解力と書き手の文章力が求められますが、それ以前に復縁相談者様の特徴の一つである、文章の自分に都合の悪い箇所は読まないという傾向があるのです。

復縁相談を頂く方々の特徴として、自分に都合の良い事を口にしてパートナーの都合の悪い部分を口にするという特徴があります。

そんな相談者様の特徴が分かり易く出るのがlineやメールの復縁相談であり、自分にとって都合の良い事だけを理解する相談者様とのやり取りは正直に申し上げまして出来ません。

復縁相談は相談者様と相談員の【人と人とのやり取り】があるので成り立つものですが、都合の良い分だけ解釈して都合の悪い部分を解釈せずに相談を受けていても全く意味のない時間を費やしてしまいます。

良い部分と悪い部分の両方を理解するから相手の意図を汲む事が出来、相手の意図を汲む事が出来るので人間同士の関係を構築する事も出来るのです。

会った事がない相手(相談員)とのメールやlineでのやり取りで、都合の良い部分だけを解釈して都合の悪い部分は読まない相談者様がいらっしゃいますが、相談者様にとって都合の悪い部分を読んで頂けないやり取りをしてもメールやlineでアドバイスをする意味がありません。

例えば、lineやメールでご相談頂く際に【復縁したい】という一言だけ頂いても、どんな状況で復縁したいのかも分かりませんし、そもそも本当に復縁したいと思っているの?という疑問すら感じます。

復縁したい!とメールやlineを送れば、相談員が色々と質問してくれるだろう…と考えて一言だけで済ませているのかと思いますが、復縁は復縁屋が復縁したいと思っているのではなく、相談者様が復縁したいから相談を頂いている状態で、相談者様のおかれている状況を説明せずに復縁屋に聞いてもらおうとする姿勢は普通でしょうか?

復縁屋に【復縁したい】と伝えれば、復縁屋は【どんな状況なんですか?】と返信をしてくれるとお考えかと思いますが、同じ文章を復縁したいパートナーに送ったら確実に無視されるであろう事が分かると思います。

無視されないまでも、【復縁は考えてない。】という様な断られる内容が来てメッセージのやり取りは終わるでしょうし、自分の事を構ってくれると考えているので復縁屋には【復縁したい】とメッセージを送るのですが、相談者様の都合の良い考え方が、たった一言のlineやメールのメッセージで分かるのです。

そして、【どんな状況ですか?】と返信させて頂いた後にやり取りを重ねた後に、相談者様に【実際にアドバイスをさせて頂いた後に何が分かりましたか?】とメッセージを送らせて頂くと、返信内容は【彼(彼女)と会っちゃいけないんですよね?】という返信が来るだけで、何故、彼(彼女)と会う事がマイナスになるのか?という部分に関しては理解をされているとは到底言えない相談者様が多いのです。

何故?の部分が一番大切な部分であり、何故?を理解せずに会ってはいけない!!という行動部分だけを記憶するので、やり取りをしていて理解されたのは会ってはいけない!という事だけであり、最終的にはパートナーと会わなけば復縁できないのですから復縁のアドバイスをしても意味がない事が分かります。

何故?の理由が分かるので会ってはいけない!ではなく、現状では会えないですよね?という説明は、現状では会えないならどうなったら会えるのか?という考えに繋がるのですが、自分に都合の良い部分だけを解釈する相談者様は、何故?を理解せずにやり取りをしているので、次に出てくる質問が【どの位の期間会ってはいけませんか?】という質問になります。※参考記事:冷却期間について知りたい!復縁成功の為に必要な冷却期間の知識

何故会ってはいけないか?を理解してないので、どの位の期間会ってはいけないのか?という解釈をするので、復縁で悩む方々は冷却期間という言葉が大好きであり、冷却期間を空ければ会っても良い!!と解釈するので、冷却期間は1か月ですか?3か月ですか?とアドバイスをした意味がない質問をされるようになります。

何故?という部分をご説明させて頂き、会ってはいけない!という文章まで辿り着いたのですから、メールやlineで送らせて頂いた内容に目は通しても読んでない(理解してない)事が分かり、読んでない(理解してない)事が分かるのでメールやlineでご相談を承っていると、復縁出来ない人の判別が簡単に出来るのです。

何故なら、復縁したくて他人にアドバイスを求めているにも関わらず、メールやlineの内容に目を通しても読んでない(理解してない)のですから、パートナーとのやり取りでも相談者様が自分に都合の良い解釈をして、パートナーからのメールやlineについては考えてないにも関わらず、相談者様本人だけはパートナーの話しをちゃんと聞いている!!と思い込んでいるのですから復縁出来ないのも当然です。

メールやlineで復縁できないであろう事が分かり易い相談者様の場合、パートナーは付き合ってる間に何度話しても理解を示してくれなかったから別れたいって思ったんだろうな…と復縁屋としては考えてしまいます。

会ってはいけない理由が分からず、とりあえず冷却期間をどの位の期間空ければ良いんだろう?という、とりあえずの気持ちが透けて見え、とりあえずの期間を空ければ復縁を意識してもらえるかも…?と考える相談者様だから復縁出来ない訳ですし、取り敢えずの気持ちが伝わる様な人とパートナーが復縁したいのかな?と疑問にすら思わない相談者様の気持ちは本気で復縁したい気持ちでしょうか?

メールやlineで相談するので真剣に悩んでいるフリは出来ても、真剣に悩んでいるフリは相手に伝わる事が分からない相談者様にパートナーの気持ちを汲み取って、パートナーの気持ちに合わせて復縁活動をする事は出来ないので、何故?の部分の理解を示そうとしない人は返信の内容にも伝わりますし、復縁出来ない事もメールやlineの相談で容易に伝わるのです。

復縁相談者様が復縁屋にメールやlineで相談するやり取りの仕方は元彼・元カノとのやり取りと大きな差が出るはずがないのです。

人間には癖があり、人間の考え方が根本的な部分で変わっていなければ突然変わる事はありません。

そして、別れを告げられた状態と根本的に変わっていないので復縁出来ていない訳ですし、パートナーから別れを告げられた状態と何も変わらない状態で復縁屋にメールやlineで相談をするのです。

何も変わってない状態で復縁屋に相談するメールやlineの内容は何も変わってない状態で書かれたメッセージなのでパートナーから別れを告げられた理由がとても良く出ています。

例えば、パートナーから『○○なところが嫌だから直して…』という言葉に何故?を考えずに『分かりました。もうしません。』という言葉を繰り返していたので、結局のところ何も理解してないのに返事をしていた事が分かり、別れを決断されるのです。

『分かりました。もうしません。』という言葉は、本来何故しないのか?何が分かったのか?何故嫌がるのか?という事を理解したので『分かりました。』という言葉が出てくるものであり、何故?を理解しないままに『分かりました。』を伝えるので、取り敢えずの気持ちが伝わります。

取り敢えずの返事を行うので『分かりました。もうしません。』という言葉を出しても同じ行動を繰り返しますし、繰り返しそういった行動をするのでパートナーは話した事が無駄だな…と感じ、何も伝えた事を理解してくれない…と認識します。

言っても無駄、この人は話を聞いてくれない、この人は本当に自分を好きなのか?付き合うメリットは何だろう?と考えるので付き合う理由が視えず別れを決断します。

適当な対応で本気で取り組まないのが取り敢えずの姿勢であり、取り敢えずの姿勢がパートナーに伝わり、取り敢えず復縁したい!!という気持ちが伝わるので、パートナーに復縁したい気持ちが伝わることはないのです。

言葉に本気の気持ちがなく、本気の気持ちが込められていない言葉が他人の心を打つ事はない事に気付かずに『復縁したい!!』と口にして復縁出来ないのです。

本気ではない気持ちや姿勢が復縁屋にメールやlineで相談頂くと伝わり、取り敢えずの気持ちで相談頂く相談者様は復縁屋に他にも沢山復縁屋はある。という姿勢を見せます。

第三者から見て本気度が伝わらない相談者様の気持ちがパートナーに伝わる訳もありませんし、取り敢えずの気持ちで復縁出来る訳がない!とお伝えさせて頂いても自分に都合の悪い部分は聞き入れないので、相談を頂く復縁屋としては、よく復縁したい!!なんて口に出せるな…と感じるのです。

お金を掛ければ復縁させてくれるでしょ?というスタンスもlineやメール相談の内容を見れば分かりますし、取り敢えずの気持ちでメールやlineで復縁相談を頂くので『復縁屋に依頼すれば本当に復縁させてくれるんですか?』という言葉や『お金を掛けたくないんで無料のアドバイスでどうにか復縁したいです。』という都合の良い言葉しか出て来ないのです。

そして出てくる言葉が『御社の復縁工作の成功率は何%ですか?』という言葉になりますが、仮に弊社の復縁工作の成功率が100%だったとしても、こういった方からのご依頼を頂いても依頼者様の問題で復縁できない確率は上がりますので成功率は100%ではなくなります。

『100%復縁できるなら復縁工作の依頼をしたい!!』と言われても復縁の可能性を下げるので依頼をお断りする形になるのです。※参考記事:復縁工作の依頼をしない方が良いですよと言わざるを得ない相談者

弊社は復縁工作の成功率に関して業界トップクラスの成功率という自負はありますが、成功率の高さを支えているのは依頼者様を選ぶからという理由であり、パートナーにしていた姿勢と同じ姿勢のまま自分自身を変えようとしなければ復縁成功に辿り着く事はありませんし、依頼者様に自覚がなければ依頼をお断りさせて頂いています。

lineやメール相談を頂いて復縁活動の姿勢や復縁したい姿勢をお伺いさせて頂ければ復縁できない相談者様かどうかの判断をする事も出来、相談者様に大きな問題があり、復縁出来ない事が分かればアドバイスをする事は出来ても協力する義務はないので相談を承る義務もない以上、無料復縁相談だからと言ってもアドバイスをする義務はありません。

アドバイスをしない権利を弊社にはありますし、メールやlineの相談をして復縁屋に協力を拒絶される相談者様は自分が復縁できる人なのか?という自分自身の問題に向き合う良い機会になると思います。

『本気で復縁したいんです!!!』というメッセージを日々メールやlineで頂きますが、本気と必死は違います。

本気で復縁したいです!!という相談者様は本当に復縁したいと思っているとは思いますが必死さは無い方もいらっしゃいます。

本気を言葉で表す事は出来ますが、必死さは言葉で表す事は出来ません。

必死は態度や言動を見て感じ取れるものであり、『必死に頑張ってるんです!!!』と言ったから必死さが伝わるものではありません。

『本気で復縁したい!!』と言っても必死に復縁したいと考える人は少なく、『本気で復縁したい!!』と相談すれば復縁屋が協力する訳ではありません。

必死に復縁したい!!ともがいている姿が見え、その上で『本気で復縁したい!!』と言葉が伝わるので本気で復縁したい気持ちが伝わり、必死さも伝わるので相談員も本気で相談内容に取り組むのです。

取り敢えず復縁相談してみました。という相談を頂いたところでパートナーがその言葉で振り向いてくれない様に復縁屋も相談を承りません。

復縁屋は本気で復縁したい相談者様からのご相談は承りますが、本気や必死さが伝わらない相談者様からご相談頂いても復縁出来ない事を理解していますし、本気で復縁したい気持ちが伝わらなければ復縁成功率は別れた時の状態のように0%のまま上昇するはずがないので相談されたところで対応する理由がありません。

相談者様が抱えている問題に本気で必死になれないならパートナーを取り戻す事は出来ませんし、本気で必死に取り組む姿勢が見えるから取り戻す方法が残されているのです。

必死になれない相談者様に本気で対応する相談員はいません。

復縁屋は相談者様を復縁させてあげたいとは思いますが、復縁させてあげたい!!と思う相談者様は本気で復縁したい気持ちが伝わり、必死に頑張れる方のみになり、自分に都合の良い解釈をする様な必死さの欠片もない相談者様に協力したいと思う事はないのです。

無料で復縁相談を承るのは本気と必死さが見えるからであり、本気度や必死さが見えない相談者様からのご相談はお断りさせて頂いています。

『復縁したい!!』というメッセージをメールやlineで頂きますが、せめて復縁屋に協力したいと思わせる事が出来なければパートナーに本気度も必死さも伝わらないので復縁は到底難しい事を相談者様にはご理解頂きたいと思います。