復縁のご相談は(株)ジースタイルにお任せ下さい

相談者様から『復縁したいんですけどどうすればいいですか?』というご相談を頂くのですが、相談者様に『復縁とはどういった事を指すのですか?』とお伺いさせて頂くと復縁したいパートナーと付き合う事や婚姻生活を取り戻す事と仰られるケースがほとんどですが復縁したいパートナーともう一度付き合えれば1日で別れても良いのかな?とも思わせられます。

復縁屋の立場としては復縁したいパートナーと再度付き合ったところで復縁とは呼ばず、復縁したいパートナーと付き合う事がゴールではなく、復縁したいパートナーと一生を添い遂げるからゴールになると考えます。

相談者様の望む復縁は復縁したいパートナーが傍にいる事を指すのですが、例え交際が再開したとしても、相談者様のゴールは交際の再開なのですから、相談者様の復縁は叶ったところでゴールしてしまったのですから、その後の関係は右上がりの成長ではなく右下がりの破局になる事が分かります。

別れてから寂しい気持ちは分かりますが、相談者様は別れて寂しいから復縁したいのではなく、復縁したいパートナーを幸せにしたいから復縁したいのではないのかな?と疑問に思う事があり、相談者様が恋愛の再開を目標にしていたり、結婚や一生を添い遂げるのは先々の話しだから取り敢えず恋愛の再開を求めるかのように考えていれば復縁したいパートナーは相談者様に幸せにしてもらえる訳ではなく、相談者様の寂しい気持ちを紛らわせる為の関係を求められるのですから復縁したいと思ってくれる事はないのです。

復縁したいパートナーとの交際の始まりは結婚を意識していたものではないかもしれませんが、復縁したいパートナーと共に歩む明るい未来に向けて交際がスタートしたかと思います。

明るい未来とは双方で幸せになる為に協力し合う関係であり、双方で協力し合い、お互いに成長していける関係を目指して交際が始まったかと思います。

相談者様の望む復縁は交際の始まりの瞬間を望むのであって、交際の始まりの瞬間から後の事は考えないので復縁出来ない事に気付かなければなりません。

交際前に復縁したいパートナーとは未来の事について沢山話しをしたり、お互いの事をよく知る会話がなされていたと思いますが、復縁したいパートナーとの復縁で悩む相談者様は別れた後は過去について話しをしたり、未来といっても近い未来の話ししか出来ず、近い未来の話ししか出来ないので将来共にいるかどうか?の判断を復縁したいパートナーから下された結果が復縁出来ないという理由になるのです。

復縁する為に何をすれば良いか?を考えた末にlineの送り方やデートの誘い方など、目先の未来についてしか考えないのが相談者様たちの望む復縁を目指した行動です。

しかし、lineの送り方やデートの誘い方等、目先の楽しさや目先の幸せを願っても復縁できる事はありませんし、復縁したいパートナーは未来を見据えた時に共に歩みたいと思う未来をプレゼンされていないのでlineの送り方を変えたりデートの誘い方を復縁ブログ等を読んで参考にしても意味がない事に気付かなければなりません。

デートの誘い方やlineの送り方を変えたところで将来的なビジョンを見せる事は出来ませんし、将来的なビジョンを見せられないので相談者様自身が変わった事も伝えられませんし、自己改善した成果を伝える事も出来ません。

相談者様たちの望む復縁の形は復縁屋からすれば通過点であり、復縁したいパートナーにしても通過点であるはずなのに、相談者様たちだけは通過点をゴールに定め、通過点を目指して復縁活動をしています。

相談者様と復縁したいパートナーが望むものが大きくズレており、大きなズレが結局のところ復縁に繋がる事もなく望むものを与えられない相談者様が復縁したいパートナーから再度の交際を認められるチャンスは復縁活動をしている時間の分だけ減っていきます。

復縁屋にしてみれば当たり前の事であり、相談者様が復縁したいパートナーからしてみても当たり前の事ですが、当たり前の事が分かっていない相談者様だから復縁出来ずに『復縁したいです!!』と復縁占いや復縁相談を頼ります。

弊社の復縁ブログ内でも、復縁したいパートナーが求めるモノを与える事もせずに復縁したい!!と口にしたところで復縁出来ない事を何度も書かせて頂いていますが、本当の意味での復縁成功について考えないから復縁活動の方向性や自己改善の方向性についても全く異なる努力をし、復縁したいパートナーから復縁を意識させる事が出来ないのです。

本当に復縁したいなら復縁したいパートナーとの今後の関係性について考えなければなりませんし、目先の未来しか見てない相談者様には復縁できない事も忘れてはいけません。