復縁のご相談は(株)ジースタイルにお任せ下さい

復縁屋には復縁したい彼氏(彼女)から拒絶されている状態になって復縁相談を頂くケースもあり、相談者様の多くは拒絶される理由が分かってない状態や、拒絶される事が分かっていながら拒絶される様な事をして、縁を切られてしまう相談者様もいらっしゃいます。

人間関係を構築している際に、拒絶される事はかなり珍しい事であり、普通の過ごし方をしていて拒絶される事はほぼありません。

拒絶される事は珍しい事なのに、拒絶されてしまった相談者様は、普通はされない事をされたのですから、普通はされない事をしてしまった…という認識を持たなければならず、普通はされない事をされる原因を作った相談者様の行動や言動を振り返られなければなりません。

復縁したい彼氏(彼女)に拒絶された際に、相談者様は自分が何をしたのか?を考えなければなりませんし、何をしたのかを考えた後に、彼氏(彼女)の気持ちになって考えを張り巡らせれば拒絶された相談者様を彼氏(彼女)はどう見てるのか?が分かり、自分がどう見られているか?が分かれば、それにどう対応すれば良いか?を考えて行動に移せば関係を修復させる事も不可能ではありません。

例えば、ストーカー紛いの事をされたので相談者様を拒絶したいと思った彼氏(彼女)に、ストーカー紛いの事をした時の理由や気持ちを相談者様は伝えるのですが、彼氏(彼女)にしてみれば相談者様が何を思っていたのか?や、何故拒絶する様な行動をしたのか?を知りたい訳ではありませんし、過程よりも結果で拒絶する様な事をされた…と捉えるので、相談者様が思っている事と、彼氏(彼女)が思っている事は、この時点でも噛み合わない事が往々にしてあります。

拒絶される相談者様は、どこかで自分を分かって欲しい…!!!と思う気持ちが強く、拒絶する彼氏(彼女)は相談者様の分かって欲しい!!という気持ちを知りながらも、その気持ち自体が受け入れられません。

受け入れられないものを『受け入れて欲しい…』といった行動をするのが相談者様であり、受け入れてもらえないものを受け入れてもらおうとする相談者様と、受け入れられないものは受け入れられない…と拒絶している形が、拒絶された相談者様と拒絶した彼氏(彼女)の関係とも言えるのです。

拒絶された状態で相談者様が出来る事は、この事からも拒絶されるような行動をした理由を弁明する事では当然ありませんし、拒絶された自分自身の考え方に問題がある事を理解しようとする気持ちがなければなりません。

拒絶される原因を作ったのは相談者様本人であり、相談者様本人が拒絶される原因を作った自分自身の行動に疑問を持てなければ、気付かぬ内に拒絶される原因と同じ事を相談者様は彼氏(彼女)にしてしまいますし、行動を起こしたから拒絶された。ではなく、行動に移すような考え方をしているから拒絶された。と気付けば、彼氏(彼女)に弁明する事自体がそもそも間違いであり、拒絶された相談者様の置かれている立場と、彼氏(彼女)との関係性を理解した接し方が拒絶された彼氏(彼女)との関係修復をするなら求められます。

lineをブロックされたり、電話を着信拒否されて、彼氏(彼女)から拒絶されている状態で、言い訳を伝える時間も取ってもらえず、話しを聞いてもらえない…と、復縁したい彼氏(彼女)から拒絶されている相談者様は仰るのですが、そもそも、拒絶されている彼氏(彼女)に話しを聞いてもらおうとする事自体がおかしい事に気付かなければなりませんし、『話しを聞いてもらえないと復縁出来ないじゃないか!!』と仰るのですが、拒絶されている立場を分かっているなら話しを聞いてもらおうとする考えが、そもそもおかしいですし、話しを聞いてもらおうとするのではなく、受け入れてもらえる人にならなければならないのが分からなければなりません。

拒絶されている彼氏(彼女)は、相談者様の問題のある考えを受け入れてないのですから、話しをする事よりも、自分が受け入れてもらえない考え方を持ち、受け入れてもらえない考え方の持ち主だから拒絶されるに至った事に気付き、別れの本当の原因を知り、拒絶された理由も知り、それらを払拭させるように自己改善して変わる事で復縁の可能性を見出す事にも繋がりますので拒絶されている彼氏(彼女)と本当に復縁したいなら、話し合いの場を作る云々の前に、自分に問題がある事に気付き、自分の問題点を改善しなければならないのです。