復縁のご相談は(株)ジースタイルにお任せ下さい

復縁の可能性についてご相談頂くケースが多々ありますが、復縁の可能性は誰かに相談している時点で1%もない事を知っておかなければなりません。

誰かに相談するという事は別れを告げられて自分ではどうにもならない状態です。

別れを告げる際に復縁の可能性を残して別れを告げる人はいません。

少なくとも交際当初よりも好意がなくなり、好意がないので別れに至った訳ですから、別れを切り出された時点で元恋人は復縁を考えていませんし、元恋人が復縁を意識していない時点で復縁の可能性があるとは言えません。

そして、元恋人が復縁を意識していないので復縁相談をいただくのですが、相談者ご本人様は0%の可能性を如何にして上げるか?をご相談頂くなら分かりますが『私の復縁の可能性は何%ですか?』と質問する時点で更に可能性はない事が分かります。

可能性がない事は相談内容を聞かなくても分かるのですが、相談者様達は自分達の復縁の可能性について知りたがります。

復縁の可能性がない人の話しを聞くと更に可能性の無さを示してくださる状況を説明してくださいます。

元々別れを告げられた時点で復縁の可能性はないと認める事が出来ないので復縁する方法を探し、復縁相談に辿り着くのが復縁相談者様達になります。

その方々が『復縁の可能性ありますか?』とご相談第一声でいただいて『復縁の可能性ありますよ。』と答えられる人はいるのでしょうか?

繰り返しますが復縁の可能性は別れを告げられた時点で1%もありません。

可能性が残されているなら別れを切り出す事もありませんし、今現在復縁したいと悩む事などないのです。

別れる前にご相談いただいてどうにか関係を取り戻したいという状態なら可能性が1%という事もありませんが、別れた後にご相談いただいて可能性について聞かれても『復縁の可能性が高いですよ。』と言える事はないのです。

この事からも『復縁の可能性が高いですよ。』という言葉をいただきたい方は復縁する方法を求めているのではなく、『復縁の可能性が高いですよ。』という言葉を聞いて安心できるから『復縁の可能性が高いですよ。』という言葉を求めている事が分かります。

復縁の可能性について聞くよりも復縁する方法について相談した方が復縁の可能性を上げる事にも繋がります。

元々復縁の可能性がない状態から如何に復縁の可能性を上げれば良いのか?について相談するから意味がある事でもあり、元々復縁の可能性がない人が自身の復縁の可能性について聞くのは意味がありません。

復縁の可能性を知りたいだけの相談でしたら何度も書かせて頂いている様に1%の可能性もないのです。

しかし、相談者様は可能性がない事を知りたいのではなく、復縁したいから復縁相談をいただいている訳ですし、本当に知りたい事を話の順序を辿ってご説明させていただいています。

可能性が1%もない状態からどうやって復縁を目指せば良いのか?

復縁相談で本当に知りたい事は復縁の可能性ではなく復縁する方法だと認識していますが、復縁する方法をお伝えするには復縁の可能性が1%もない事を自覚していなければなりません。

本当に復縁したいならまずは今の状況を自覚し、自分の状況が厳しい事を理解した上でどうするか?について考えなければ復縁できません。