復縁のご相談は(株)ジースタイルにお任せ下さい

交際時にセックスを断られていたという相談を頂く事もあり、復縁相談の中には彼氏(彼女)との体の相性が悪くて別れてしまった方々もいらっしゃいますが、体の相性が悪くて別れた相談者様たちはセックスを拒まれている中で浮気をせずに我慢していた…という言い分を仰る人もいます。※参考記事:復縁したいではなくセックスしたい!!と言ってるだけの相談者の復縁相談は透けて視えます。

相談者様は復縁したいので別れの原因を考えなければならないのですが別れの原因を考えた時にセックスを拒まれていた事からセックスの事ばかり考えてしまい、セックスを拒まれていた事が原因で別れてしまった…と相談者様は考えるのですが、この場合、セックスを拒まれたから別れを告げられたのではなく気持ちがなくなっていたのでセックスを拒まれたと考えなければなりませんが、セックスが出来ない事が原因で別れを告げられたと考える相談者様は少なくないのです。

セックスが出来ないのに浮気をせずに我慢していたと相談者様は仰いますが、こういったご相談を頂く時点で何故セックスを拒まれていたのか?に相談員は気付いてしまいます。

『ムード作りも頑張った。どうにかして応じてもらえる様にあの手この手を考えてみた。その結果セックスをさせてもらえないのに浮気もしなくて風俗も我慢している。自分は一体どうすれば良いんでしょう?このままだと別れるしかないんですかね?』とご相談頂くのですが、この相談者様は何故セックスを拒まれているのか?という原因を考えていないのと同じなのです。

なぜセックスを拒まれているのか?という原因を知らないまま、相談者様はあの手この手を使ってセックスをしようとするのですが、なぜセックスを拒まれているのか?という原因に気付いていないのですから、相談者様がセックスをする為にあの手この手を使うのは相談者様の想像や何かしらの知識を得て行っている事であり、原因が分からないまま相談者様があの手この手を使ったところで、彼氏(彼女)が求めているセックスの形を分かっていないのですからセックスしたいと思ってもらえる事はないのです。

その結果、相談者様が思う事は、自分はやれる事は全てやったけれど彼氏(彼女)は応じてくれない…と彼氏(彼女)に問題があるかのように考えるのですが、やる事をやった!!というのは自己満足でしかなく、彼氏(彼女)がなぜ体の関係を拒むようになったのかを分かっていないのでセックスしてもいいかな?と思われる事はないのです。

相談者様は業を煮やして『なんでそんなにセックスを拒むの?』と相手に直接聞くのですが、相手も正直に言えば傷付くかもしれない…と思い、セックスを拒む理由を正直に伝えてくれる事はありません。

その為、本当の理由を相談者様には話してくれないのですが、相談者様は話し合いをしたけど答えてもらえない…と感じたり、話し合いの場を設けたけど黙って何も言ってくれない…と相談者様なりに頑張った事を復縁相談ではお話しいただけます。

これは復縁したいけど復縁出来ない方々と同じで、物事には何事でも理由があり、理由があるから結果に繋がるのですが、理由が分からないので相談者様がセックスを拒まれていた状態を解消させる事は出来ませんでしたし、復縁したくても復縁出来ずに悩みを抱えている状態と変わりません。

相手が何を思っているのか?を考えずに、自分が思った事を相手に押し付け、相手に押し付けている事に気付かず、相手の為を思っての行動をしているかのように見えるかもしれませんが、セックスを拒まれていた相談者様は実際は相手がセックスをしたいと思わせない様な行動しかしていないのですから相手の気分が突然何かのキッカケで変わらない限りセックスが出来る事はないのです。

セックスを拒まれていた事以外にも相手から何かしらを拒まれていた場合、そこにはきっと理由があり、その理由のほとんどはあなたが原因を作ったものであり、原因を作ったあなたがいつまでも相手の気持ちを汲み取ろうとしないので相手からは拒まれ、望むものを与えられないので気持ちが冷めていくのです。

気持ちが冷めていくのはちょっとした事がキッカケで冷めていくので彼氏(彼女)から交際を拒まれている今の状態も含めて交際時に彼氏(彼女)から拒まれていた事を思い出して復縁を目指すなら相手の気持ちを理解し、相手の気持ちを分かった上で復縁活動をしなければならないのです。