復縁のご相談は(株)ジースタイルにお任せ下さい

復縁したい方からご相談をいただく復縁屋、別れたい(別れさせたい)方からご相談を頂くのが別れさせ屋。

弊社は復縁と別れさせのご相談を承れる別れさせ屋であり、復縁屋になりますが、復縁したい方でストーカーやDVが原因で別れた方には別れさせ屋や復縁屋のどちらのアドバイスも行う事が出来ます。

復縁したいけど明らかにストーカーとなってしまっている方には復縁屋としてのアドバイスと別れさせ屋としてのアドバイスをさせていただけるので、とても重宝される事があります。

『別れたいんです!』というご相談も勿論ありますし、DVをされているのでどうやったら別れられるのか?等も、どうやったら別れないで済むのか?という方向性でアドバイスが出来るので、復縁、別れたい、別れさせたい。といったご相談者様の話しを元に何をすれば良いか?が分かるのも別れさせ屋と復縁屋を兼用で行う弊社へのご依頼が上手くいく理由でもあります。

例えば、小金井ストーカー殺人未遂事件の岩崎友宏受刑者、三鷹ストーカー殺人事件の池永チャールストーマス受刑者の様な悲しい事件も相談していただければ対応の仕方をアドバイスするので殺人事件や殺人未遂といった事に繋がらなかった可能性もあり、凶行に及ぶストーカーは今の時代を考えればそんなに珍しいものではなく、ストーカーやDVといった被害は残念ながら常態化している様にも感じます。

捻じ曲がった感情や考え方が、いつ、どこで被害者に向けられるか分からない時代だからこそ弊社の様な別れさせ屋と復縁屋を兼用している探偵社の利用を検討して欲しいとは思いますが、事件や問題が大きくなるまでは皆様が大した事ではないと考える傾向にある為、ストーカーやDVを軽視して後悔してしまいます。

警察に相談して警察の抑制が効く加害者なら良いのですが、小金井ストーカー殺人事件や三鷹ストーカー殺人事件の被害者の様に警察に相談しても警察は実質的な被害が起きる前に動いてくれるものではないので書面での警告などに留まり、実質的に抑制させるのは加害者次第になっている為、被害者にしてみれば警察に相談しても常に恐怖と隣り合わせの生活をしなければなりません。

ストーカーやDVは警察がなかなか動きづらい事件であり、実質的な被害を証明し辛いストーカーやカップルや夫婦の痴話喧嘩の延長のようなDVは民事不介入の原則があるので何かがあって初めて動き出せる警察はストーカー規制法の強化でストーカーを更に抑制させる手段やDVも傷害名目で対応しても逮捕した後の加害者の逆恨みを抑制する事は出来ないのでストーカー被害やDV被害に遭っている被害者はストーカーやDVの根本的な解決を望みます。

以前、弊社にご依頼頂いた方の相談事例を掲載しますのでストーカーやDV被害に遭っている方は参考にしてみて下さい。※ご本人様に掲載の許可をいただき、プライバシーに配慮し改変を加えております。

依頼者様は、別れたい男性(以下:対象者)と付き合っていた過去があります。
その付き合っていた頃に、要求されるままに性的な写真を送ってしまいました。
時間が過ぎ、関係が悪化し、依頼者は対象者に別れる旨を伝えました。
すると、「別れるなら前にもらったお前の裸の写真をネットに流出させてやる」と脅してきたのです。
依頼者は警察に行きました。
警察がとったアクションは対象者に直接電話をして警察署に呼び出し、「そんなことはやめなさい」と口頭で注意をし、スマートフォンに残っていた依頼者の連絡先や性的な写真を消すように指導をします。
ですが、それで話は解決しません。
依頼者が警察に相談したことに逆上した対象者は、依頼者に対して「お前を絶対に許さない」「お前のせいで仕事がクビになってしまった」と手紙を送ってきました。

警察に相談した事で逆恨みをした対象者は『裸の写真をネットに流出させてやる。』と脅して来たので、警察はスマホに入っている写真を全部削除させたのですが、対象者はクラウド上に多くの写真を残しており、スマホやパソコンに入っているデータだけを警察は削除した形になります。

被害者にしてみれば、まだ写真を持っていて、いつ裸の写真を流出されるか分からない恐怖を抱えていなければなりません。

警察に相談するのが悪い訳ではありませんし、警察に相談する事で被害を被る事があればすぐ逮捕という行動を起こしてもらう為の準備は整えられます。

しかし、準備を整えているから裸の写真を流出させないのではなく、加害者が逮捕される頃にはネット上に裸の写真が流出してしまい、全世界に広がるのを防ぐ手立てはなくなってしまう恐れがあるのです。

警察に相談した事で弱味を握られている場合、事態は悪化し、悪化した事態はそのまま最悪のケースを招く事もあります。

相談頂いた事例だけでは警察も脅迫などの事件として取り扱う事は出来ず、接近禁止を言い渡された訳ではないので被害者が出来る事は何もなく、加害者の道徳心に従うしかないのです。

警察は逮捕のプロですが、加害者の心理を読み解くプロではありません。

加害者が何を想い、どう行動するのか?を読み解く事が出来ない事や逮捕されるという脅しの中で加害者が正直に今後犯罪を犯すかもしれない事を話すとは限らないので警察に出来る事はないのです。

加害者となり得る相談者が別れさせ屋や復縁屋に相談に来れば、加害者の味方となって相談を承るので犯罪抑止にも繋がり、おかしな発想である事を加害者に認識させていく事でリベンジポルノの様な発想を取り除く事も可能となっています。

ストーカーやDVの被害に遭っている方はとても多く、警察に相談しても警察に相談した事がバレれば逆恨みされてしまうかもしれない…と考える方は少なくありません。

別れたい、別れさせたい、復縁したいといった気持ちを一人で抱えていると解決しない理由には、一人で出来る事は限られているから…という事もあり、ストーカーやDV被害者様は一人でとても苦しまれているのです。

何かの被害に遭ってから悩むのではなく、何かの被害に遭う前に対策を取っておくからストーカーやDV被害を未然に防ぎ、安心した暮らしを送れるようにもなる別れさせ屋や復縁屋という業種は依頼者様の抱えている問題の救出と同時に事件を未然に防ぐ為の機関である事も覚えておいていただければきっとお役に立てる時が来ると思います。

願わくばストーカー被害やDV被害に遭う状況にならないのが一番ですが、今の時代ではストーカー被害やDVは常態化している為、自分は被害に遭わないだろう…とタカを括らずに被害に遭わない為に出来る事をしていかなければ後悔する生活を送らなければならない事もあります。

悩みを抱えて困った時に頼れる場所がある!と頭の片隅に別れさせ屋や復縁屋の(株)ジースタイルがあると覚えておいていただく事は決してマイナスになる事はありません。